Van Halen - Right Nowのイントロフレーズでタッピング練習! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 12月 14, 2019 って動画を上げてみました↓。お暇なら見てみてクダサイ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
Musicoletのアルバム名やタイトルなどタグ情報の文字化け解消について 10月 06, 2021 私はスマホで音楽を聴く時に Musicolet と言うAndroid用の音楽プレーヤーアプリを使っています。 このアプリはスマホ本体の内部ストレージやmicroSD内に入れたMp3などの音楽データを広告なしで聴けてバックグラウンド再生も出来るモノで、他にも再生速度の調整や指定した範囲を繰り返しリピートする事が ( 少し操作は面倒ではあるものの ) 出来る機能も付いていたりして個人的には大変重宝しているアプリだったりします(←バックグラウンド再生時のバッテリー消費が少ないのも良い点です)。 しかし、 この手のアプリにアリガチな「 文字化け 」が起ってしまうのが難点で、せっかくPCでシッカリと整理したMp3のID3タグデータもこのアプリでスキャンするとアルバム名が文字化けして本来1つであるはずのアルバムが複数に分かれてしまったり曲のタイトルが㌧でもない事になったりするトラブルが頻度はそれほど多くないモノのチラホラ起こります。 ちなみに、私は通常音質でリッピングしたMp3データを約100GB分くらいmicroSDに入れてるので「頻度はそれほど多くない」と言ってもそれなりの数の文字化けが発生するわけですが、このアプリ、タグ情報の編集機能もかなり有能で、複数の曲のタグ情報をいっぺんに編集できるため、アルバム名の統一もそこまで苦労せずに行う事が出来ました(←まぁ面倒臭い事は面倒くさいんですけど)。 ただ、せっかく編集したタグ情報もスマホを買い替えた時などにはまた一から編集しなければならないのが超面倒くさかったので「どうにかならんもんか」と色々試したら、何とか文字化けを防げる方法を見つけましたのでご紹介しようと思います(← 前置きが長くなったんでココからがやっと本題です…) 。 これより実際の手順を説明しますと ↓ 1・まず再生画面の『3点』をタップ 2・出てきた小窓にある『スキャン』をタップ 3・出てきた画面の『高度なスキャン』をタップ(少し小さくて見えづらいですけど) 4・出てきた画面の『優先して使用するスキャナー』をタップ 5・デフォルトで設定されている『システムスキャナー』ではなく『Musicolet スキャナー』をタップして選択 6・『すべての曲のタグ情報を再読み込みする。』をタップしてチェックを入れてから『スキャン実行』をタップしてスキャンする 以上です。 これでスキ... 続きを読む
オフィスチェアが勝手に倒れだした(リクライニングしだした)ので調整したお話 5月 03, 2021 ギターやベースを弾いたり パソコンをする時に使っている購入して大よそ3年ほどの安物オフィスチェアが(←確か1万円するかしないか程度の価格だったような?)、最近、何もしてないにもかかわらず徐々に後ろへ勝手にリクライニングしていく現象が起こり始めたんで、ちょっと自分で調べて調整してみました。 まず正面から見た写真を↓ ↑の画像だけでは分かりにくいので、ソレゾレのレバーの役割を書くと…↓ …で、おそらく「リクライニング角度調整レバー」に何かしらの不具合があるんだろうと思って、この角度から覗いてみたら↓ こんなカバーがあったんで↓ さっそくカバーを取りはずすと、ナットが出てきたんでそれを締めこんでやると…↓ 以前の通り 「リクライニング角度調整レバー」を動かさない限り勝手にリクライニングしたりするような事はなくなった ← と言う訳です。 なお、ナットをあまり締めこみ過ぎると 「リクライニング角度調整レバー」が利かなくなるんでテキトーな範囲で締めこんでやって下さい。 ちなみに、言うまでもありませんけど全てのオフィスチェアにこの方法が当てはまる訳ではないですが(←ネットでサクッと調べたところ、モノによっては結構メンドクサイ事をしないと駄目なタイプもあるみたいですからね)、もし私のモノと同じタイプのオフィスチェアをお持ちで同様のトラブルがある場合はちょっとチェックしてみて下さい。 何はともあれ、自分の購入したオフィスチェアが簡単な方法で調整できるタイプで良かったなぁ~と一安心しました。 続きを読む
ギター教則本「菰口雄矢のアドヴァンスド・リードアプローチ」について 5月 09, 2019 今回のお題は若手実力派ギタリストの菰口雄矢さんによる教則本についてです。 菰口さんのプレイスタイルを大雑把に言うと、ハードロックやヘビーメタル的な奏法を用いてテクニカルでハードなフュージョンやプログレメタル的な曲を弾くタイプのギタリストで、その点では藤岡幹大さんと共通する部分があるモノの、両者を比較すると藤岡さんの方がロックっぽいプレイスタイルが強く出ていると言うか、菰口さんの方が意図的に” イカにもヘビメタ ”なギタープレイ(←単純なスケールやアルペジオの上昇および下降を延々と限界速度で弾くパターンとか)を避けている風にも見えます。 また、藤岡さんの演奏からは弛まぬ努力のアトが感じられるのに対し、菰口さんの演奏からはあまりソレ等が感じられず非体育会系な印象を受けます(←アクマで個人の感想である上に、ソレが良い事か悪い事かは別の話ですし、実際にはお二人とも当然のように凄まじい努力をされているでしょうけど)。 前置きが長くなったんで本題に入りますと、お題に書いた教則本「菰口雄矢のアドヴァンスド・リードアプローチ」は菰口さんにとって二冊目の教則本であり、内容は「色々なコード進行上で菰口さんが”スケールアプローチ”と”コードアプローチ”の二つの異なるアプローチに沿って模範演奏する」と言うモノで、その模範演奏は菰口さんらしいヒネリの利いたフィンガリングパターンが満載で相当に弾き応えがあり、この教則本の主な購読者層であると思われる「いつもはハードロック・ヘビーメタルばかりを弾いているけど、テクニカルなフュージョンっぽい演奏にも興味があるギター弾き(≒ヤンギの愛読者層)」にとっては馴染みの無いフレーズやパターンが多く非常に良いトレーニングになると思います。 と、ココまでは良いんですが、この教則本にはちょっと問題もあって、それは 掲載されているTAB譜に書かれてある指示やポジション等が恐らく菰口さんが実際弾いたモノとは少し異なっている 事です。 具体的に言うとまず一つ目は、ハンマリングやプリングを絡めているであろうフレーズを全てフルピッキングで弾くように書かれている点です。一例を挙げれば、 ↓ ■ Lead-02a (10ページ目)=4小節目の最後(CDタイム=0:10辺り)のフレーズ ■ Lead-03b (13ページ目)=冒頭からの6連フレーズ ... 続きを読む
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